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【口コミ有】セディナゴールドカード完全ガイド|初年度無料で使えるゴールドカードの最大のメリットとは?

え、セディナゴールドカードはゴールドカードなのに初年度無料?

と驚きを隠せない方もいるのではないでしょうか。

ここでは、初年度無料で持つことができるセディナゴールドカードについて、メリット・デメリットはもちろん、実際のユーザーから聞くことができる口コミにも考察を加えながら、徹底解説をしていきたいと思います。

セディナのゴールドカードには2種類あるということにも目を向けていただきながら、以下の内容を読み進めてみてくださいね。



  1. セディナゴールドカードは初年度無料で使えるお得なゴールドカード!
    1. セディナゴールドカードで貯まるポイントと使い道
    2. セディナゴールドカードの年会費
    3. セディナゴールドカードの利用限度額
    4. セディナゴールドカードは普段使いにおいてお得な1枚
    5. セディナゴールドカードとセディナカードゴールドの違い
  2. 申込み前に知っておきたいセディナゴールドカードの口コミ/評判
    1. 良い口コミ|セディナゴールドカードの審査はそこまで厳しくない
    2. 良い口コミ|セディナゴールドカードはプラチナカードに通ずる
  3. セディナゴールドカードのメリット・特典
    1. 年間利用額に応じて還元率がアップ
    2. 海外ATMでのキャッシング手数料が安い
    3. セブンイレブンやイオンでの利用はポイント3倍
    4. 藤田観光グループでの利用はポイント5倍
    5. 毎週日曜はマルエツで5%オフ
    6. セディナポイントモールの経由でネット通販がお得
    7. ショッピング保険が付帯
    8. 旅行傷害保険が付帯
    9. セディナメディカルコールで24時間相談ができる
    10. 空港ラウンジが利用できる
    11. サンクスクリスマスポイントで最大6,000ポイントがもらえる
    12. iDやQUICPayが使える
    13. 三井住友銀行のATM手数料が無料
    14. セディナプラチナカードへの道が拓ける
    15. セディナゴールドカードがお得な人
  4. セディナゴールドカードの残念なところ
    1. 基本還元率が低い
    2. 海外の空港ラウンジがほとんど使えない
  5. セディナゴールドカードの審査難易度・入手までの時間
    1. セディナゴールドカードの審査難易度
    2. セディナゴールドカードを入手するまでの時間
  6. セディナゴールドカードの申込み・入手方法
    1. 切り替え申込み
    2. 直接申込み
    3. インビテーション
  7. セディナゴールドカードを入手しよう!

セディナゴールドカードは初年度無料で使えるお得なゴールドカード!

セディナゴールドカード

還元率 0.5%~
年会費 初年度:無料
2年目以降:6,000円(税抜)
国際ブランド VISA/MasterCard/JCB
ETCカード 無料
家族カード 1,000円(税抜)
※初年度年会費無料でお試し可能!

セディナゴールドカードはWEBからの入会に限り、初年度無料で持つことができるゴールドカードです。6,000円(税抜)の年会費が無料になるのですから、WEB経由で申込みしない理由がありませんね。

セディナカードには様々な種類がありますが、セディナゴールドカードはカードデザインとして、ハローキティデザインを選択できることが大きな特徴です。

ハローキティ×ゴールドカードの組み合わせは、他のカードではなかなか実現できませんから、ハローキティファンの方にとって、セディナゴールドカードは非常に価値の高い1枚と言えるでしょう。

セディナゴールドカードで貯まるポイントと使い道

セディナゴールドカードのポイント仕様は以下の通りです。

  • 200円の利用ごとにわくわくポイントが1ポイント貯まる
  • わくわくポイントの価値は1ポイント1円相当
  • ポイントの有効期限は2年間

つまり、セディナゴールドカードの基本還元率は0.5%です。

特筆すべき還元率ではありませんが、ポイントの有効期限は2年間なので、比較的じっくりとポイントを貯めていくことができます。

なお、わくわくポイントの交換先としては、以下のような選択肢があります。こちらも合わせて参考にしてみてくださいね。

交換先 必要なわくわくポイント 交換後
nanacoポイント 1,000ポイント 1,000ポイント
ドトールポイント 1,000ポイント 1,000ポイント
Gポイント 1,000ポイント 1,000ポイント
dポイント 1,000ポイント 1,000ポイント
au WALLETポイント 1,000ポイント 1,000ポイント
JALマイル 1,000ポイント 500マイル
nanacoカード 5,000ポイント 5,000ポイント
ドトールバリューカード 2,000ポイント 2,000円券
ドトールバリューカード 5,000ポイント 5,000円券
VJAギフトカード 1,000ポイント 1,000円券
JTBナイスギフト 1,000ポイント 1,000円券
日本旅行ギフト旅行券 1,000ポイント 1,000円券
ジェフグルメカード 1,000ポイント 1,000円券
図書カードNEXT 1,000ポイント 1,000円券
ダイエーグループ商品券 1,000ポイント 1,000円券
JCBギフトカード 5,000ポイント 5,000円分
amazonギフト券 5,000ポイント 5,000円分
キャッシュバック
※引き落とし口座が三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行の場合
1,000ポイント 800円
キャッシュバック
※引き落とし口座が上記以外の場合
1,000ポイント 700円

セディナゴールドカードの年会費

セディナゴールドカードの年会費は以下の通りです。

  • 初年度:無料(WEB申込みのみ)
  • 2年目以降:6,000円(税抜)

WEB以外の方法でセディナゴールドカードを申込みしてしまうと、初年度から6,000円(税抜)の請求がかかってしまうという点には注意が必要です。

ちなみに、年会費が引き落とされるタイミングですが、セディナカードの『公式ホームページ』に以下のような記載があります。

・年会費のご請求月はお客様のご契約により異なります。カード郵送時にカードをお付けしていた台紙に記載がございますので、ご確認ください。

出典:セディナカード

ご覧の通り、明確な引き落としのタイミングは決まっておらず、人それぞれ設定されるようです。したがって、年会費請求の時期が気になる方は、カードが郵送されてきた際の台紙をきちんとチェックしておきましょう。

セディナゴールドカードの利用限度額

セディナゴールドカードの利用限度額は以下の通りです。

  • 〜200万円
  • 上記のうち、キャッシング枠は1万円〜200万円(新規申込みの場合は最大50万円まで)

ご覧の通り、最大で200万円までの利用枠を確保することができますが、新規の申込みでいきなり上限枠いっぱいまで与えられるわけではありませんし、設定される利用限度額は人それぞれです。

できる限り、潤沢な利用枠を享受したいという方については、以下のようなポイントを踏まえた上で、セディナゴールドカードを愛用していくと良いでしょう。

  • セディナゴールドカードを継続的かつ長期的に利用する
  • セディナゴールドカードでのカード利用額を高める
  • 毎月遅延なき支払いを励行する

セディナゴールドカードは普段使いにおいてお得な1枚

セディナゴールドカードは、ステータスカードというよりは、普段使いにおいて活躍してくれる1枚と言えます。

メリットの詳細については後述しますが、たとえば、以下のような特典を活用すれば、スイスイ節約効果を高めていくことが可能となります。

  • 全国のセブンイレブンでポイント3倍
  • イオンやダイエーでポイント3倍
  • マルエツで月2回5%オフ
  • 宇佐美グループSSでポイント3倍
  • 藤田観光グループでポイント5倍
  • セディナポイントモールの経由でネット通販が最大21倍

ご覧の通り、たった1枚のクレジットカードを所有しているだけで、ありとあらゆる加盟店においてポイントがザクザク貯まっていくのです。

上記のような特典を上手に活用していれば、2年目以降の年会費分も余裕でペイすることができそうですね。

セディナゴールドカードとセディナカードゴールドの違い

セディナゴールドカードとセディナカードゴールド

セディナが発行しているゴールドカードには以下の2種類があります。

  • セディナゴールドカード
  • セディナカードゴールド

え、同じカードじゃないんですか?」と思われる方もいることでしょう。なぜこんなネーミングにしたのかと思うほど、ややこしいですよね。

ちなみに、この記事で紹介しているのは『セディナゴールドカード』の方です。

そこでここでは、それぞれのカードの違いをはっきりさせておきたいと思います。

カードの種類 セディナ
ゴールドカード
セディナ
カードゴールド
還元率 0.5%~ 0.5%~
年会費 初年度無料(WEB申込み限定)
2年目以降:6,000円(税抜)
1,905円(税抜)
家族カード年会費 1,000円(税抜) 477円(税抜)
ショッピング保険 300万円まで購入日から90日以内 150万円まで購入日から180日以内
旅行傷害保険 海外:最大1億円
国内:最大5,000万円
海外:最大2,000万円
国内:最大2,000万円
ポイント仕様 ・トクトクステージで最大1.6倍のポイント還元 ・トクトクステージで最大1.3倍のポイント還元
・ファーストチャンスポイントで入会後3ヶ月間はポイント3倍
・アニバーサリーポイントで会員の誕生月はポイント2倍
・ETCカードの利用はポイント1.5倍
・海外での利用はポイント1.5倍
ポイントアップ
加盟店
【ポイント3倍】
・セブンイレブン
・イオン
・ダイエー
・宇佐美グループSS
【ポイント5倍】
・藤田観光グループ
【ポイント3倍】
・セブンイレブン
・宇佐美グループSS
【ポイント5倍】
・藤田観光グループ
マルエツで
月2回5%オフ
対象
サンクスクリスマスポイント 最大6,000ポイント
※ハローキティデザインの方は、オリジナルグッズがもらえる
なし
空港ラウンジ特典 利用可能 付帯なし
セディナ
ポイントモール
利用可能
電子マネー ・QUICPay
・iD
三井住友銀行
ATM無料
対象

セディナカードゴールドを比較対象とした時に際立つ、ここで紹介しているセディナゴールドカードの魅力は以下の通りです。

  • 初年度無料で持つことができる
  • ショッピング保険や旅行傷害保険の補償額が高い
  • イオンやダイエーでポイント3倍
  • サンクスクリスマスポイントがもらえる
  • 空港ラウンジ特典が付帯

まず、旅行への頻度が多い方であれば、旅行傷害保険の充実度と空港ラウンジ特典を踏まえ、確実にセディナカードゴールドを選択した方がお得と言えます。

また、カードの年間利用額が200万円を超える方は、サンクスクリスマスポイントで6,000ポイントを享受できるため、セディナカードゴールドを選択しない理由がありません。

逆に、こうしたメリットに今ひとつピンとこない方については、セディナゴールドカードに目を向けてみると良いでしょう。

※初年度年会費無料でお試し可能!

 

申込み前に知っておきたいセディナゴールドカードの口コミ/評判

セディナゴールドカードの基本情報をおさえていただいたところで次に、申込み前に知っておきたいセディナゴールドカードの口コミや評判について考察を加えていきたいと思います。

これからセディナゴールドカードを作成しようと思っている方であれば、実際のユーザーが発信している情報に対して興味津々のはず。

早速、セディナゴールドカードに対してどのような口コミが寄せられているのか見ていきましょう。

良い口コミ|セディナゴールドカードの審査はそこまで厳しくない

まずはセディナゴールドカードの審査に関する口コミを紹介していきます。

以下、Twitterに掲載されていたコメントを抜粋させてもらいました。

一般カードではなく、ゴールドカードの審査となると、少々ドキドキしてしまう方もいるかと思います。

ところがセディナゴールドカードに関しては、ゴールドカードの中では比較的審査が緩やかであり、そこまで身構える必要もないことが伺えますね。

初めてゴールドカードを取得するような方でも、もしかしたらすんなりセディナゴールドカードの審査をクリアできるかもしれませんよ。

良い口コミ|セディナゴールドカードはプラチナカードに通ずる

続いてこちらは、セディナゴールドカードのプラチナカードに関する内容が読み取れる口コミです。将来的に、ワンランク上のカードを所有したいと考えている方は要チェックですよ。

セディナゴールドカードを愛用していると、セディナプラチナカードへの道が拓ける可能性があります。

セディナカードのステータスカードが欲しい方にとってはもちろんですが、ハローキティが大好きな方にとって、ハローキティデザインのプラチナカードは喉から手が出るほどに価値の高い1枚ではないでしょうか。

今すぐではなくとも、いずれはプラチナカードを所有したいと考えているのであれば、利用頻度や利用額などを意識した上で、セディナゴールドカードを愛用していくと良いでしょう。

※初年度年会費無料でお試し可能!

 

セディナゴールドカードのメリット・特典

もっとセディナゴールドカードについて知りたいです!

とますますセディナゴールドカードに関心を示している方もいることでしょう。

そこでここでは、セディナゴールドカードのメリットや特典について解説を進めていきたいと思います。セディナゴールドカードを持つことで得られるメリットは以下の通りです。

  • 年間利用額に応じて還元率がアップ
  • 海外ATMでのキャッシング手数料が安い
  • セブンイレブンやイオンでの利用はポイント3倍
  • 藤田観光グループでの利用はポイント5倍
  • 毎週日曜はマルエツで5%オフ
  • セディナポイントモールの経由でネット通販がお得
  • ショッピング保険が付帯
  • 旅行傷害保険が付帯
  • セディナメディカルコールで24時間相談ができる
  • 空港ラウンジが利用できる
  • サンクスクリスマスポイントで最大6,000ポイントがもらえる
  • iDやQUICPayが使える
  • 三井住友銀行のATM手数料が無料
  • セディナプラチナカードへの道が拓ける

ご覧の通り、効率よく活用していけば、ガンガン節約効果が上がっていきそうですね。

早速、それぞれの項目の詳細を見ていきますよ。

年間利用額に応じて還元率がアップ

セディナゴールドカードの基本還元率は0.5%と少々寂しいですが、年間利用額に応じて以下の通り、徐々に還元率を高めていくことができます。

前年の年間利用額 基本還元率
50万円以上 0.6%
100万円以上 0.65%
200万円以上 0.8%

ちなみに、先ほど比較対象として登場したセディナカードゴールドも、年間利用額に応じてポイントアップがありますが、最大で0.65%止まりです。

前年の年間利用額 セディナゴールドカードの基本還元率 セディナカードゴールドの基本還元率
50万円以上 0.6% 0.55%
100万円以上 0.65% 0.575%
200万円以上 0.8% 0.65%

普段から様々な支払いをクレジットカードに任せるような方であれば、わくわくポイントを効率よく貯めることができますね。

海外ATMでのキャッシング手数料が安い

海外旅行が多いという方にぜひ目を向けていただきたいのが本特典です。

セディナゴールドカードには、海外ATMの利用に関して以下のアドバンテージがあります。

  • ATM手数料が無料
  • ペイジー(Pay-easy)による繰上返済で、送金手数料無料で返済できる

一方、一般的なクレジットカードの場合、ATM手数料がかかる(108円〜216円程度)ことに加え、キャッシングの繰上返済に関しても、以下の2つのデメリットが生じてしまいます。

  • キャッシングの返済額を国際電話で確認しなければならない→電話代が高い
  • 送金手数料がかかる

ちなみに、ペイジー(Pay-easy)は土日祝でも利用することができます。ネット環境さえ整っていれば、ストレスフリーでスイスイと支払いができるのは嬉しいですね。

海外へ行く際には、ぜひ本特典の存在を頭の隅においておきましょう。

セブンイレブンやイオンでの利用はポイント3倍

セディナゴールドカードの基本還元率は0.5%ですが、以下のような店舗においてはポイントが3倍付与され、1.5%の還元を享受することができます。

  • セブンイレブン
  • イオン
  • ダイエー
  • 宇佐美グループSS

コンビニやスーパーマーケット、ガソリンスタンドにおいて、利用する店舗に特にこだわりがないのであれば、上記のような加盟店を積極的に活用すると良いでしょう。

藤田観光グループでの利用はポイント5倍

藤田観光グループ?」とピンとこない方もいるかもしれませんが、以下のような系列のホテルを指します。

  • ホテル椿山荘
  • ワシントンホテル
  • ホテルグレイスリー
  • 小涌園グループ

あ、知ってる!」とここで合点がいくことでしょう。

上記のような藤田観光グループにおいて、セディナゴールドカードの会員は通常の5倍のポイント還元を享受することができます。

  • 基本還元率:0.5%
  • 藤田観光グループ:2.5%

ホテルでの利用額は、コンビニやスーパーなどで使う費用と比較して高くなりやすいので、ぜひとも本特典は活用したいところですね。

毎週日曜はマルエツで5%オフ

セディナゴールドカードの会員は、マルエツを始めとする店舗において、5%還元を享受することができます。

対象店舗 5%オフのタイミング
・マルエツ
・マルエツ プチ
・リンコス
・魚悦
毎週日曜日
・三春屋
・中合福島
・今治デパートグループ
・スーパーストア
毎月第二・第四日曜日
・東武イーストモール
・東武サウスヒルズ
毎月1日

セディナゴールドカードの基本還元率が0.5%であることを踏まえると、5%還元は非常に秀逸です。

もちろん、本特典とは別に、通常のポイント還元も得られるため、合計でおよそ5.5%の還元があると言っても良いでしょう。

この5%オフ特典は、セディナカードの目玉とも言えるメリットであるため、ぜひ積極的に活用していってください。

セディナポイントモールの経由でネット通販がお得

セディナポイントモール

経由するだけで還元率UP

セディナゴールドカードのユーザーは、会員専用サイトの『セディナポイントモール』を経由することで、ネット通販をお得に楽しむことができます。

合計で得られる還元率
※基本還元率を0.5%と想定した場合
対象店舗
1% ・Amazon
・楽天市場
・Yahoo!ショッピング
・ベルメゾンネット
・DHCオンラインショップ
・Apple Store
・TSUTAYAオンライン
・じゃらん
・ポンパレ
・ユニクロ
・ジーユーオンラインストア
1.5% ・LOHACO
・ニッセン
・イトーヨーカドーネットスーパー
・ビックカメラ.com
・JTB
・マルイウェブチャネル
・i LUMINE
・ABC-MART.net
特に優遇 ・セブンネットショッピング:2%
・FANCL:2%
・爽快ドラッグ:2.5%
・エクスペディア:3%

Amazonや楽天市場といったネット通販の二大巨頭が網羅されている時点で、セディナポイントモールは非常に使い勝手の良いサイトと言えます。

場合によっては、あなたのお気に入りのネットショップにおいて、大幅なポイントアップキャンペーンが展開されている可能性もあります。

したがって、セディナポイントモールを定点観測していると、思わぬチャンスに巡り合えるかもしれませんよ。

ショッピング保険が付帯

セディナゴールドカードには、以下の内容のショッピング保険が付帯しています。

  • 購入より90日以内
  • 年間最大300万円まで
  • 1事故につき3,000円の自己負担

年間300万円までの補償が付帯していれば、ほとんどの商品は問題なく守ることができそうですね。

ただし、自転車やメガネ、美術品などの他、1万円以下の商品は対象外となる点は覚えてきましょう。

旅行傷害保険が付帯

セディナゴールドカードには、以下の内容の旅行傷害保険が付帯しています。

海外旅行傷害保険(自動付帯)
補償項目 補償額(カード会員) 補償額(会員の家族)
傷害死亡・後遺障害 1億円
※内2,000万円は利用付帯
1,000万円
傷害治療費用 300万円 200万円
疾病治療費用 300万円 200万円
賠償責任 5,000万円 2,000万円
携行品損害
(免責3,000円)
50万円 50万円
救援者費用 500万円 200万円
国内旅行傷害保険(利用付帯)
補償項目 補償額
死亡・後遺障害 5,000万円
※内4,000万円は利用付帯
入院保険金日額 5,000円
通院保険金日額 2,000円

セディナゴールドカードは比較的安価なゴールドカードですが、海外旅行傷害保険については家族特約が付帯していることが強みと言えます。

また、セディナゴールドカードの会員は、会員の家族も含め、キャッシュレス診療を利用することができます。

キャッシュレス診療とは、クレジットカード会社が支払いを立て替えてくれるサービスです。

手元に現金がない場合には非常にありがたい特典と言えますね。なお、キャッシュレス診療の流れは以下の通りです。

  1. カード会社に連絡し、キャッシュレス診療を受けたい旨を伝える
  2. カード会社が本人確認を行う
  3. 提携先の病院を予約してもらう
  4. 提携先の病院に行き、診療を受ける
  5. 保険会社が病院に支払いをする

ちなみに、本人確認にはおよそ1〜2時間を要することを覚えておきましょう。

また、土日祝日はクレジットカード会社が休みであり、本人確認ができないため、本特典は活用できない点にも合わせて注意が必要ですよ。

セディナメディカルコールで24時間相談ができる

セディナゴールドカードの会員は、以下のような事柄に関し、24時間いつでも看護師のアドバイスを受けることができます。

  • 医療
  • 健康
  • お子様の健康
  • 介護
  • ストレス
  • 禁煙
  • 予防
  • 医療機関案内

普段は健康な方でも、思わぬ事故に巻き込まれたり、急に体調を崩してしまうようなこともありますよね。そんな時に助かるのが本特典です。

セディナゴールドカードを作成することで、いざという時はいつでも相談できるという安心感を常に備えておけるのは嬉しいですね。

空港ラウンジが利用できる

セディナゴールドカードの会員は、国内の主要空港ラウンジを自由に利用することができます。

以下、対象となっている空港ラウンジを見てみましょう。

空港名 空港ラウンジ名
新千歳空港 スーパーラウンジ
ロイヤルラウンジ
函館空港 ビジネスラウンジ 『A Spring』
青森空港 エアポートラウンジ
秋田空港 ロイヤルスカイ
仙台空港 ビジネスラウンジEAST SIDE
新潟空港 エアリウムラウンジ
成田国際空港 【VISA/MasterCard】
ビジネス&トラベルサポートセンター内ラウンジ
T.E.Iラウンジ
【JCB】
IASS EXECUTIVE LOUNGE1
IASS EXECUTIVE LOUNGE2
羽田空港 【第1旅客ターミナル】
エアポートラウンジ(中央)
POWER LOUNGE NORTH
POWER LOUNGE SOUTH
【第2旅客ターミナル】
エアポートラウンジ(南)
エアポートラウンジ(北)
POWER LOUNGE NORTH
【国際線旅客ターミナル】
SKY LOUNGE
SKY LOUNGE ANNEX
富士山静岡空港 YOUR LOUNGE
中部国際空港 プレミアムラウンジセントレア
富山空港 ラウンジらいちょう
小松空港 スカイラウンジ白山
伊丹空港 ラウンジオーサカ
関西国際空港 KIXエアポートラウンジ(JCBのみ)
六甲
アネックス六甲
金剛
比叡
神戸空港 ラウンジ神戸
岡山空港 ラウンジマスカット
広島空港 ビジネスラウンジ もみじ
米子空港 ラウンジDAISEN
山口宇部空港 ラウンジきらら
高松空港 ラウンジ讃岐
徳島空港 エアポートラウンジヴォルティス
松山空港 ビジネスラウンジ
スカイラウンジ
福岡空港 くつろぎのラウンジ TIME
ラウンジTIMEインターナショナル
北九州空港 ラウンジひまわり
大分空港 ラウンジくにさき
長崎空港 ビジネスラウンジアザレア
熊本空港 ラウンジASO
鹿児島空港 スカイラウンジ菜の花
那覇空港 ラウンジ華〜hana〜
ダニエル・K・イノウエ国際空港
※JCBのみ
IASS HAWAII LOUNGE

セディナゴールドカードに付帯している空港ラウンジ特典ですが、選択する国際ブランドによって、若干の違いがあります。たとえば、ハワイのダニエル・K・イノウエ国際空港が対象となっているのはJCBのみです。

国内の主要空港のみならず、ハワイの空港ラウンジも利用したいという方については、JCBを選択する方が良いでしょう。

サンクスクリスマスポイントで最大6,000ポイントがもらえる

セディナゴールドカードの会員は、年間利用額に応じて以下の通り、サンクスクリスマスポイントが付与されます。

年間利用額 サンクスクリスマスポイント
100万円以上 1,000ポイント
150万円以上 3,000ポイント
200万円以上 6,000ポイント

ただし、セディナゴールドカードのハローキティデザインを選択した方については、年間150万円以上のカード利用達成で、ポイントの代わりにハローキティオリジナルグッズが贈呈されるという仕様です。

通常のカードデザインとハローキティデザインで迷っている方は、この点も踏まえた上で決定すると良いですね。

iDやQUICPayが使える

セディナゴールドカードの会員は、以下の電子マネーを無料で活用することができます。

  • iD
  • QUICPay

iDやQUICPayってよく聞くけど、どういう店舗で使えるの?」という声が聞こえてきそうですね。

iDやQUICPayは以下の通り、実に幅広い店舗で決済が可能となっていますよ。

iDが適用できる主な店舗 ・セブンイレブン
・デイリーヤマザキ
・ファミリーマート
・ミニストップ
・ローソン
・マックスバリュ
・まいばすけっと
・イトーヨーカドー
・イオンモール
・牛角
・はま寿司
・ガスト
・フォルクス
・バーミヤン
・マクドナルド
・白木屋
・和民
・魚民
・安安
・はなの舞
・ツルハドラッグ
・スギ薬局
・ジャパン
・コジマ
・ジョーシン
・ビックカメラ
・ヨドバシカメラ
・タワーレコード
・AOKI
・洋服の青山
・東京ドームシティ
・ENEOS
・エッソ/モービル/ゼネラル
・ANA FESTA
・関西国際空港
・快活CLUB
・ビッグエコー
・シダックス
・ルートインホテルズ
・Amazon
・オリックスレンタカー
QUICpayが適用できる主な店舗 ・東京ディズニーランド
・東京ディズニーシー
・セブンイレブン
・ツルハドラッグ
・エッソ/モービル/ゼネラル
・マクドナルド
・ローソン
・ENESO
・ファミリーマート
・ビックカメラ
・イオン
・昭和シェル石油
・イトーヨーカドー
・マツモトキヨシ

各種電子マネーでの決済スピードは、クレジットカードのそれを上回ります。

もちろん、決済によってポイント還元もあるため、電子マネーは便宜性と節約効果を備えた支払いツールと言えるでしょう。

まだこれらの電子マネーを活用していない方はぜひ、この機会にiDやQUICPayへのデビューを果たしてみてはいかがでしょうか。

三井住友銀行のATM手数料が無料

メインバンクを三井住友口座にしている方に嬉しいのがこちらの特典。

三井住友銀行のSMBCポイントパック契約口座を、セディナゴールドカードの決済口座にすることで、三井住友銀行のATM手数料が無料になります。

また、三井住友銀行以外の以下のようなATMも、月に4回までなら手数料無料で利用できます。

  • ゆうちょ銀行ATM
  • セブン銀行ATM
  • イーネット(ファミリーマートポプラなど)
  • ローソンATM

これだけ無料特典が整っていれば、毎月ATM手数料なしでやりくりしていくことができるのではないでしょうか。

せっかくセディナゴールドカードを上手に活用して節約効果を高めても、たった1回のATM手数料でそれまでの努力が水泡に帰すことも往々にしてあります。

この点を踏まえれば、日々の生活の中でいかに無駄な支出を発生させないかは非常に重要ですよね。

三井住友銀行の口座を開設している方はぜひ、本特典の恩恵に預かりましょう。

セディナプラチナカードへの道が拓ける

セディナプラチナカード

還元率 0.5%~
年会費 30,000円(税抜)
国際ブランド VISA/JCB
ETCカード 無料
家族カード 無料

セディナゴールドカードを継続的に愛用していると、セディナプラチナカードへのインビテーションが届く可能性があります。

口コミの項でも少し触れましたが、プラチナカードにもハローキティデザインがあるため、ハローキティを愛して止まない方にはぜひ、セディナプラチナカードを目指していただきたいものです。

プラチナカードって、めっちゃスペック高そうですね!」と関心を示している方の為に、セディナプラチナカードならではのメリットをまとめてみました。

  • 24時間365日対応のプラチナコンシェルジュデスクを利用できる
  • プラチナグルメセレクションで高級レストランのコース料理が1名分無料
  • プラチナステイプランで各種優待
  • プライオリティパスで世界中の空港ラウンジが利用できる
  • 最高500万円までのショッピング保険が付帯
  • 最高1億円までの国内外旅行傷害保険が付帯
  • サンクスクリスマスポイントが最大30,000ポイント

やはりプラチナカードともなると、一般カードやゴールドカードでは到底得られないスペックが伴いますね。

セディナプラチナカードは上記のメリットに加え、セディナゴールドカードで得られる特典も合わせて活用できることを踏まえると、年会費30,000円(税抜)以上の価値は余裕で生み出すことができそうですね。

セディナゴールドカードがお得な人

ここまでセディナゴールドカードの魅力について様々な角度から見てきましたが、各種セディナカードは似通ったメリットが多い為、今ひとつゴールドカードの良さを掴み切れていない方もいるかもしれません。

そこでここでは、セディナカードjiyuda!などの一般カードと比較し、セディナゴールドカードのアドバンテージとなる点をまとめておきたいと思います。

  • 年間利用額に応じて還元率が1.6倍までアップ(セディナカードjiyuda!は1.3倍)
  • 最大300万円のショッピング保険が付帯(セディナカードjiyuda!は50万円まで)
  • 最大1億円の旅行傷害保険が付帯(セディナカードjiyuda!は1,000万円までの国内旅行傷害保険のみ)
  • セディナメディカルコールで24時間相談ができる
  • 空港ラウンジが利用できる
  • サンクスクリスマスポイントで最大6,000ポイントがもらえあdる
  • セディナプラチナカードへの道が拓ける

これらを踏まえると、国内外への旅行頻度が多い方や、年間利用額が多い方、そして将来的にセディナプラチナカードを持ちたい方については、迷うことなくセディナゴールドカードを発行すれば良いでしょう。

サンクスクリスマスポイントで6,000ポイントを獲得できるような方は、それだけで年会費分をペイすることができますよ。

※初年度年会費無料でお試し可能!

 

セディナゴールドカードの残念なところ

ここまででセディナゴールドカードのメリットはご理解いただけたかと思います。

続いてここでは、セディナゴールドカードの残念なところについても目を向けていきます。

どんなクレジットカードを持つ上でも同様ですが、メリットのみならず、デメリットについてもしっかりと把握することで、上手に活用していけると良いですね。

セディナゴールドカードのデメリットとなる点は以下の通りです。

  • 基本還元率が低い
  • 海外の空港ラウンジがほとんど使えない

早速、それぞれの項目について詳しく見ていきましょう。

基本還元率が低い

セディナゴールドカードの基本還元率は0.5%であり、お世辞にも優れているとは言えません。

年間利用額に応じて還元率がアップするという面はありますが、200万円以上のカード利用があっても0.8%までしか優遇されません。

年会費無料のクレジットカードでも、1%以上のものが多数あることを踏まえると、この点はセディナゴールドカードの大きな弱点と言えますね。

対応策としてはまず、以下のような高還元率のクレジットカードを合わせて作成することが挙げられます。

  • 楽天カード:1%
  • リクルートカード:1.2%
  • REXカード:1.25%

これらはいずれも年会費無料で作成できるため、保有に際して一切リスクはありません。

一般加盟店で買い物をする場合には上記のクレジットカードで決済し、以下のような加盟店においては、セディナゴールドカードを活躍させると完璧ですね。

  • セブンイレブン:1.5%
  • イオン:1.5%
  • ダイエー:1.5%
  • 宇佐美グループSS:1.5%
  • 藤田観光グループ:2.5%
  • マルエツ:5%オフ+0.5%

海外の空港ラウンジがほとんど使えない

セディナゴールドカードは国内の主要空港ラウンジは幅広く利用できますが、海外の空港ラウンジはほとんど使えないのが残念な点です。

具体的には、VISA/MasterCardを選択した場合には1つも使えず、JCBを選択した場合でも、利用可能となるのはダニエル・K・イノウエ国際空港のみです。頻繁に海外へ飛び立つような方にとって、この点はなんとか改善したいですよね。

そこで目を向けていただきたいのが、格安でプライオリティパスを利用できる楽天プレミアムカードです。

楽天プレミアムカード

え、でも年会費がまた別にかかりますよね?」という声が飛んできそうですが、年会費10,000円(税抜)の楽天プレミアムカードに付帯しているのは、47,000円〜48,000円相当の価値があるプレステージ会員の権利。

世の中には実に様々なクレジットカードが存在しますが、プライオリティパスのプレステージ会員の権利を最安で取得できるのが、実はこの楽天プレミアムカードなのです。

プライオリティパス

プライオリティパスが無料で使える

この点を踏まえれば、海外旅行の頻度が高い人が、楽天プレミアムカードを発行して損することはまずありません。実際に、本特典を獲得するためだけに、楽天プレミアムカードを所有し続けている人は多数います。

ちなみに、楽天プレミアムカードの基本還元率は1%であり、楽天市場で面白いほどにザクザクポイントを集めていけます。

そう、もうお分かりかと思いますが、楽天プレミアムカード1枚を作成してしまえば、セディナゴールドカードの2つの弱点を完璧にカバーすることができるのです。

以上を踏まえれば、10,000円(税抜)のランニングコストを上乗せする価値は大いにあると言えるのではないでしょうか。

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セディナゴールドカードの審査難易度・入手までの時間

セディナゴールドカードのカードスペックに関するお話はここまでです。

ここからは、以下の項目について解説をしていきたいと思います。

  • セディナゴールドカードの審査難易度
  • セディナゴールドカードを入手するまでの時間

ゴールドカードの審査がクリアできるかどうか不安。

できるだけ素早くカードを入手したい!

このように思われている方はぜひ、以下の内容を参考にしてみてくださいね。

セディナゴールドカードの審査難易度

セディナゴールドカードの審査難易度ですが、そこまで厳しいことはありません。

こちらは以下のような理由により判断できます。

  • 比較的年会費が安いゴールドカードであること
  • そこまでハイステータスなカードではないこと
  • 信販系に該当するクレジットカードであること

年会費とステータスの件については、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードを例に取るとわかりやすいです。

同じゴールドカードとは言え、年会費29,000円(税抜)とセディナゴールドカードでは、随分印象が違いますよね。

また、クレジットカードには以下の通り、様々な種類がありますが、外資系や銀行系とは異なり、信販系や流通系、消費者金融系はそこまで厳しく審査されることはありません。

  • 外資系
  • 銀行系
  • 交通系
  • 信販系
  • 流通系
  • 消費者金融系

以上を踏まえて考えると、クレヒスに相当大きな傷でも残っていない限り、セディナゴールドカードの審査に対してそこまで心配する必要はないと言えるでしょう。

セディナゴールドカードを入手するまでの時間

セディナゴールドカードは、審査がスムーズにいけば、申込みから1週間程度で入手することも可能です。

さすがに即日発行とまではいきませんが、最短1週間程度は各種クレジットカードの中でも早い方です。

また、これはセディナゴールドカードに限った話ではありませんが、スムーズにカードを入手するためには、以下のようなポイントを踏まえて行動するのがおすすめですよ。

  • 申請内容に記入漏れや不備がないように心掛ける
  • 連休を挟まないタイミングで申込みをする
  • できるだけ早い時間帯に申込み手続きを完了する

 

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セディナゴールドカードの申込み・入手方法

セディナゴールドカードを発行したい!どのように手続きを進めれば良いですか?」と気持ちがはやっている方もいるかもしれませんね。

一般的に、クレジットカードの入手方法には、以下の3通りがあります。

  • 切り替え申込み
  • 直接申込み
  • インビテーション

以下、それぞれの入手方法に関して、セディナゴールドカードの場合はどのような流れを踏めば良いのでしょうか。

切り替え申込み

すでに以下のいずれかのセディナカードを所有している場合、切り替え手続きでセディナゴールドカードを作成することができます。

  • セディナカードクラシック
  • セディナカード
  • セディナカードゴールド

切り替え手続きの進め方ですが、WEB完結か電話連絡を選ぶことができます。

電話の場合は、切り替え申請書が送付されてくる流れとなるため、必要事項を記入し、カード会社に返送しましょう。

注意点としては、クレジットカードの番号が変更となるケースがあることです。固定料金などの支払いをセディナカードで行っている方は、支払い方法の変更手続きも合わせて済ませておくと良いですね。

直接申込み

セディナゴールドカードオンライン手続きで以下の通り、サクッと申込みを済ませることができます。

  1. こちらのセディナゴールドカード『公式サイト』にアクセスする
  2. このカードを申し込む』のバナーをクリックする
  3. 通常デザインかハローキティデザインを選択する
  4. 会員規約に同意し、必要事項を入力する
  5. 審査
  6. セディナゴールドカードが届く

冒頭でもお伝えした通り、セディナゴールドカードはオンライン手続きで初年度の年会費が無料となります。

6,000円(税抜)が無料になるのは大きいので、ぜひともオンラインから申込みを進めましょう。

インビテーション

セディナゴールドカードのインビテーションについて、カード会社に問い合わせたところ、以下のような回答がありました。

  • こちらからセディナゴールドカードへのご案内はいたしておりません

つまり、セディナゴールドカードを作成する方法は、切り替え手続きか直接申込みのいずれか2択ということになります。

いずれにせよ、審査が伴うことは変わりないので、クレヒスの状態に注意しつつ、セディナゴールドカードへのエントリー手続きを進めましょう。

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セディナゴールドカードを入手しよう!

セディナゴールドカード

セディナゴールドカードは多数のメリットを備えたゴールドカードであるにもかかわらず、初年度無料で持つことができる1枚です。ここで改めて、セディナゴールドカードの魅力についておさらいしておきましょう。

  • 年間利用額に応じて還元率がアップ
  • 海外ATMでのキャッシング手数料が安い
  • セブンイレブンやイオンでの利用はポイント3倍
  • 藤田観光グループでの利用はポイント5倍
  • 毎週日曜はマルエツで5%オフ
  • セディナポイントモールの経由でネット通販がお得
  • ショッピング保険が付帯
  • 旅行傷害保険が付帯
  • セディナメディカルコールで24時間相談ができる
  • 空港ラウンジが利用できる
  • サンクスクリスマスポイントで最大6,000ポイントがもらえる
  • iDやQUICPayが使える
  • 三井住友銀行のATM手数料が無料
  • セディナプラチナカードへの道が拓ける

ご覧の通り、セディナゴールドカードを所有するだけで、日常のありとあらゆる場面で大きく節約効果を高めることができます。

あなたもぜひ、本記事で紹介している内容を踏まえた上で、セディナゴールドカードの魅力を余すところなく活用してみてくださいね。



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